外来患者

  • 新患総数:448名(男:221名 / 女:227名)
  • 新患(年齢)20160720_01

    30代以下の受診者が、半数以上を占めていました。

  • 新患(疾患)20160720_02

    「気分障害」が約3割で、最も多く、次に「神経症性障害(ストレス関連障害)」、「睡眠障害」とそれぞれ2割以上を占めました。

    F0:
    症状性を含む器質性精神障害、認知症
    F2:
    統合失調症、統合失調症型障害及び妄想障害
    F3:
    気分(感情)障害(うつ病、躁病、躁うつ病など)
    F4:
    神経症性障害(ストレス関連障害、身体表現性障害、不安障害など)
    F5+G47:
    睡眠障害、摂食障害
    その他:
    発達障害、アルコール依存症、人格障害、知的障害、など
  • 新患(地域)20160720_03

    受診者の約6割を諫早市内の方が占めていました。

入院患者

  • 入院患者総数:275名(男:112名 / 女:163名)
  • 入院(年齢)20160720_04

    入院者は、各年代とも同じような割合を占めていました。

  • 入院(疾患)20160720_05

    F3「気分障害」が3割強と最も多く、次に、F5・G47「睡眠障害」でした。
    次いで、F2「統合失調症圏」の入院者が2割強でした。

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